ショッピングカートをみる マイページへログイン ご利用案内 お問い合せ サイトマップ
RSS
 

しつけ糸

しつけ糸のお話。

縫ってもどうせほどいちゃうし・・・ なんとなく、おっくになってしまう作業ですが

しつけは大事  ここをしっかりやると、キルティングの際に布ずれなどで

布のゆがみがなくなります。 成功の鍵を握っていると言ってよいほど重要です。

■しつけ糸

かさになっているタイプ↓ 巻きタイプ どちらを選んでもOKです。




こちらは「かせ」になっているタイプ。ねじれをほどくと 輪になっているタイプです。

使い始めは、ねじれをほどいて、半分に折って、山の部分をばっさり切ります。(長い一本の束になります。)

山の部分(頂点)と脇の数箇所を細く切った布のハギレなどで縛って束ねておきます。

使うときは、頂点の束ねた部分から1本引き抜いて使います。



←リララで取り扱っているのが、こちら、巻きタイプです。

このままだと、コロコロしちゃうので、糸たてに立てたり


こんな風に瓶の中に入れたりして使っています。

カサタイプは1本の長さが決まってしまいますが、自由に長さを調整できる点では巻きタイプがお勧め。






ページトップへ